美味しい食べ物に囲まれながらダイエットするのは不可能

日本には美味しい食べ物がたくさん溢れています。
日本料理はもちろんのこと、イタリアンや中華料理などを日本風にアレンジした料理も美味しいですよね。
メインだけでなくデザートも美味しいものが多いですし、あれも食べたいこれも食べたいと思っていたらすぐに太ってしまいます。
でも不思議なことに、世界的に見ると日本は痩せている人が多いのです。
最近は肥満が増えてきたとはいいますが、それでも外国の人に比べれば日本人はまだまだ華奢です。
私は恐らく欧米の方からすれば痩せている体型なのでしょうが、日本人から見れば標準体型です。
モデル体型の人を見るとやはりコンプレックスに感じますし、もう少し痩せたいなと思うんですよね。
でも痩せるためには、巷に溢れた美味しい食べ物を我慢しなくてはなりません。
寿司や唐揚げ、ラーメンや洋菓子など、美味しい食べ物はどれも高カロリーで太るものばかり。
主食はまだ我慢できるけれど、スイーツを我慢するのは絶対に無理です。
なので厳しいダイエットでモデル体型になるよりも、標準体型で生きる道を選びました。アイキララの効果があったのか、クマができなくなりました

実写化が激しいことについて

近年は売れてる本、売れてる漫画のほとんどの作品が続々実写化しているように思います。
好きな本や漫画であるほど、思い入れが強く、実写化が受け入れられなかったりします。
昔はすごく嫌悪していました。この役があの人?イメージと全然違う!となったりあの世界観は作れないとか思ったり。
しかし、最近は少しだけ見方が変わりました。
実写化はだいたい批判されるものなので、そのハードルを感じながらも役者さんが一生懸命向かってくれてると考えたり、
違った形として、良い作品を作れたらそれは素晴らしいことだと思うようになりました。
けれど、どうしても売れてるものにとにかく手を出してっていうのは…いただけないです。まあ商売だし、当たり前なのかもしれないのですが、原作の面白さに頼っている気もするので、しっかりと愛情を持って良いものを作ってほしいです。そういう意味ではそういうのに頼らないでも、よいものがかける脚本家さんって本当にすごいなと思います。オリジナルにもなると、知名度とかなきゃ当たるの難しいんですかね。その辺の事情は分からないですが。
実写化ってある程度の集客数が見込めるからとにかく激しいんですかね。こんなに実写化してるのはそういうことなのでしょうか。
世の中の人たちは、実写化に対して好意的なのか否定的なのかまた好評な作品はなんなのか、どの役者さんならこなせるのかそんなことが知りたいなと思いました。首周りにぽつぽつとできるのは、イボの可能性が高いです

Jリーグゴール裏の住人達

私はJ3チームのサポーター。サポーター歴は2年ほどで、現在ホームの試合は大体参加している。30代の女性が一人で週末、サッカー観戦、しかもゴール裏のサポーターなんて
聞いたら少し変わってると思われてしまうかもしれないが、ゴール裏のおもしろさを味わってしまうとなかなか抜け出せないのである。最近、おもしろいと感じることと言えば、
応援をしきるコールリーダーがどこのチームにも存在するわけだが、うちのチームは若手とベテランとの間でなかなか世代交代できず、サポーターたちの間で、なにかと討論が勃発している。個人的には若手のリーダーが非常に的確な応援を先導してくれるのでそちらにやって頂きたいのだが、ベテランリーダーがなかなかその座を降りようとしない。恐らく8割のサポーターが若手を希望しているだろう。試合が始まるたびに、今日もベテランのほうか・・・とざわつくゴール裏。それを気にすることもなく、わが道をいくベテランコールリーダー。ちなみに、試合成績といえば、現在J3で首位である。今後の試合勝敗に匹敵するほど、コールリーダーの世代交代は私にとって興味深いものだ。http://xn--k9j4c562k9imvkhp01be4d.jp/

日々の子供の成長について

私には5歳になる男の子がいます。現在、幼稚園の年長さんです。3月生まれのため4月生まれのお友だちと約一年離れています。そのせいかどうかはわかりませんか、年少、年中の運動会のかけっこはいつもびりっけつ。平仮名を読んだり書いたりするのも周りよりも少し遅め。お着替えも苦手。何をするにも人より劣っていました。そんな息子ですが3月生まれであることを理由に親も『まあ、しょうがないか…』とおもう日々でした。
周りよりも少し頑張らないと一緒のスタートラインに立てないと思い、体力をつけるためにも年少の途中からプールに通わせました。最初はなかなか前に進まなかったプールでしたが、最近は本人の頑張りでできなかったことがどんどんできていくのです。また、ついこの間までできなかった逆上がりが一生懸命練習したようでできるようになっていました。今日は英語が書けるようになっていました。親はただただ子供の成長に驚かされるばかりです。こうやってあっという間に大きくなってしまうのですね。